狂った男女関係のあれやこれを傍観しているうちに、孤独を愛したほうが自分にとって優しい世界なのではないかと考え始めた。
(2017.7.15)
あ〜夏休み〜という気分でエンジョイしていたのに、急に週明けで現実に引き戻すのやめてほしい。
(2019.3.11)
他人が鍵垢でメチャクチャ言ってるのを見掛けると、自分もこうやってメチャクチャ言われながらも、表面的には精神が磨り減るくらい関わりたくないけど相手してくれてる人もいるんだろうなって、そういうことを考えては愛しくなる明け方。眠れないと思考がバグる。
(2019.3.11)
裏垢の裏垢の裏垢みたいな、深い迷宮に誘われているようで、共通の人間が迷い込んでるせいかいつも情報が漏洩していて、相手は犯人探しに躍起になってヒステリック状態に陥るも、一番悪いのはあんたが信頼している奴みたいな状況を幾度も見てきた。
(2019.3.11)
瞬間的に感じたことを垂れ流すだけで、なにが正しいとか認めるなんて問題は考えない。その時点でこう思った(なんとなく、深い理由はない)程度の戯言。書かなくてもいいくらい瑣末なことではあるけど、記録と残して感情や思考の整理がしたい。誰かに見てもらいたいが、背景を理解してもらいたいわけではないといった、複雑な承認欲求が働く場。
ある程度人間関係が出来上がったコミュニティでは、そういう話を不用意に持ち出せなくなり、腹の内にモヤモヤが蓄積されるが、ストレスを発散する場所がなければ、いつか容量が足りなくなって爆発してしまう。それは避けなければならない事態なのだ。しかし、じゃあ愚痴として吐き出してしまえないいのかという話に展開していくが、どうせその場で収拾がつかなくなり、回りに回って本人が耳にするかもしれない。そういう問題を孕んでいる。
モヤモヤした感情だけ抱え続け、ぶつける宛のない思いを蓄積した結果待ち構えているのは、破滅の一途を辿るだけの不幸な結末なんだろうか。
(2019.1.18)
下世話な内容のときだけ食いついてくるみんなことが、根源的な欲を示しているようで愛しい。気まぐれで意図はないのかもしれないが、わざわざ反応するくらいには、気をひく要素があるんだろう。
(2019.1.17)
修士で研究や勉強内容に対して厳しく感じて病むの、環境の問題もあるかもしれないが、自身の実力以上の目標を掲げ、そこに到達できると思い込んでいるが、実際その域に達していないため、理想と現実の差とギャップが受け入れられないというケースもあり、なんていうかだよな。見極めることは不可能かもしれないが、そこの判断を誤ると、本当に不幸でしかない。
(2019.1.17)
理系の研究室在室耐久レースとか、指導教員と研究室メンバーとの確執、上下関係を鑑みるに、自由の効く私立文系は遊べてラッキーだと思ったりもしたが、冷静に考えると手厚い保護もフォローもないわけで、それってつまり自己管理は全て己の責任でというわけだから、当然の事かもしれないが、生き抜く術を自分で模索しないといけないんだなって。
自分の資質や能力、性格を反映して考えると、隣の芝生が青く見えることもあって、全て管理されて指示されたことをこなす、または叱咤激励(アカハラレベルによる)されたほうが、義務から動くのではないかと感じる。しかし、指示されて初めて行動するようでは遅い。
ツイッターで、この手の考えているようで中身のない長文を繰り出すと、メンヘラだの、意識高いふりだの、色々指摘されて面倒に感じたので、以後はこちらで垂れ流すことにする。どうせ交わるために繋がっている人もいないし、私の背景を知る人も、興味のある人もいない。ただ言いたいことを垂れ流せる環境であるうちは、活用しない手はない。
(2019.1.17)